「機密情報の管理」と「情報共有化」の両立を実現した、今まさに求められているセキュリティの登場です

Microsoft OfficeやPDFはもとより、動画ファイルやAutoCAD、SolidWorks、NXといったCADアプリケーションを含む、ほぼすべてのアプリケーションで暗号化ファイルを暗号化したまま利用できます。これにより、社内はもちろんのこと、海外の生産拠点や委託企業とも安全にファイルを共有することが可能です。万一、第三者にファイルが流出しても、管理者が許可した利用者しか暗号化ファイルを解読することができません。その上、コピー&ペーストや印刷、ウェブ送信といったファイルの内容を抜き取る操作も制限できるため、第三者による不正アクセスや流出だけでなく、利用を許可した者からの情報漏洩も防止します。



■アプリを問わずに暗号化!
■操作は変わらず漏洩防止!
DataClasysはWindows ドライバ、Windows API レベルで制御されるため、ほとんどのアプリケーションで暗号化ファイルを暗号化されたまま暗号化される前と同じ操作で利用できます。マクロやリンクもそのまま利用可能です。
■機密区分による柔軟な権限管理!
ファイル単位で「極秘」、「社外秘」、「取り扱い注意」などといった機密区分を設定し、ファイルを分類して管理することができます。また、その機密区分に対し、利用者の所属やポストに応じて権限を付与します。 例えば、「営業部のA課長」には「極秘ファイルは閲覧のみ」、「社外秘ファイルは更新・印刷を許可」といったような柔軟な権限設定が可能です。 利用者の所属やポストに応じて権限を設定できるので、異動や昇格、退職などの際もサーバ上のユーザ情報を変更することで、権限の停止や新たな権限の反映がリアルタイムで行えます。

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