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ファイル暗号化・暗号化ソフト・セキュリティソリューション「DataClasys」

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2026年3月25日 / 最終更新日 : 2026年3月26日 dataclasys インシデント

警察庁データから見るランサムウェア被害の現状と復旧コスト【警察庁サイバー脅威レポート2025・第1回】

2025年3月、警察庁は「令和7年におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について」を公表しました。本資料は、国内のサイバー脅威の実態を公式データに基づいて整理した一次情報であり、今年も注目すべき内容が数多く含まれていま […]

2026年3月17日 / 最終更新日 : 2026年3月18日 dataclasys インシデント

退職者が個人情報1万人分を持ち出しーユナイテッドアローズの事例に学ぶ情報漏洩対策

退職者による情報持ち出しは防げるのか。ユナイテッドアローズの情報漏洩事例をもとに、内部不正の実態とデータ・セキュリティによる実効的な対策をわかりやすく解説。

2026年2月27日 / 最終更新日 : 2026年2月27日 dataclasys インシデント

産業スパイから自社を守る ― 最新事件に学ぶ技術情報流出の実態と企業が取るべき対策 ―

2026年1月20日、警視庁公安部は、在日ロシア通商代表部の元職員と関東地方の工作機械関連会社の元社員を、不正競争防止法違反(営業秘密の開示)の疑いで書類送検したと発表しました。同庁は、先端技術を狙ったスパイ事件とみてロ […]

2026年2月2日 / 最終更新日 : 2026年3月26日 dataclasys セキュリティ

「AIの利用をめぐるサイバーリスク」が初選出―IPA「情報セキュリティ10大脅威 2026」を公表

2026年1月29日、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は「情報セキュリティ10大脅威 2026」を発表しました。これは2025年に社会的影響が大きかった情報セキュリティ事故や攻撃状況などをもとに2026年に警戒する […]

2026年1月26日 / 最終更新日 : 2026年3月18日 dataclasys セキュリティ

サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(SCS評価制度)、制度構築方針(案)を公表

経済産業省が公表した「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度に関する制度構築方針(案)」(SCS評価制度の構築方針(案))を解説。★3・★4の違いや企業への影響、今後の対応ポイントを整理します。

2025年12月24日 / 最終更新日 : 2026年3月11日 dataclasys インシデント

ファイル暗号化ツールの選定を失敗しないために知っておくべきポイント

ファイル暗号化は、サイバー攻撃や内部不正から企業の重要情報を守る最適な方法です。本記事では、ファイル暗号化の重要性や選定ポイント、DRM/IRMなどの高度なセキュリティ対策を解説。情報漏洩のリスクを最小限に抑えるためのステップを紹介します。

2025年11月12日 / 最終更新日 : 2026年3月11日 dataclasys インシデント

アスクルのランサムウェア被害から考えるサプライチェーンリスクと事前の備え

2025年10月19日、アスクル株式会社(以下、アスクル)はランサムウェア感染によるシステム障害の影響により、受注・出荷業務が停止するなど、大規模な影響を受けたことを公表しました。現在も復旧を段階的に進めてはいますが、完 […]

2025年10月31日 / 最終更新日 : 2026年3月11日 dataclasys インシデント

QilinによるアサヒGHD攻撃から見える、最新ランサムウェアへの現実的な防御策

2025年9月29日、アサヒグループHDはランサムウェア攻撃を受け、国内システムに障害が発生したことを公表しました。この影響で、国内グループ各社の受注・出荷業務が停止し、さらにアサヒ飲料およびアサヒグループ食品は、10月 […]

2025年10月15日 / 最終更新日 : 2026年3月11日 dataclasys セキュリティ

令和7年上半期に見るサイバー脅威の最新動向と企業が取るべき備え

2025年9月18日、警察庁サイバー警察局から「令和7年上半期におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について」が公表されました。※1 同資料によりますと、令和7年上半期には、国家の関与が疑われるサイバー攻撃や、重要イン […]

2025年10月14日 / 最終更新日 : 2025年10月14日 dataclasys セキュリティ

情報漏えい対策の要点は二つ「漏えいを把握」「暗号化で読ませない」

セキュリティにどれだけコストをかけるべきかは、いつも悩ましいテーマです。防御はどうしても“守りの投資”になりがちで、しかも完璧はありません。積み増そうと思えばどこまでも積める一方で、費用対効果の手触りは得にくい。「どの程 […]

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