第15回 情報セキュリティEXPO【春】展にてDataClasys及びP-Pointerを出展します

※当イベントは終了いたしました。多数のご来場ありがとうございました。


2018年5月9日(水) ~ 5月11日(金)「東京ビッグサイト」にて開催されます「2018 Japan IT Week 春 内 第15回 情報セキュリティEXPO【春】」におきまして弊社は、 ファイル暗号化製品「DataClasys(データクレシス)」とアララ社の個人情報検出製品「P-Pointer(ピーポインター)」を出展する運びとなりました。

DataClasysはファイル形式に依存せず、文書ファイルや画像、動画、設計図面ファイルといった あらゆるファイルを暗号化したままの状態で、利用可能な製品です。 そのため、不正プログラムや操作ミス等により機密ファイルが外部に渡ってしまったとしても 第三者には解読することができません。また、各ファイル単位での暗号化や機密レベルの設定等、多彩な機能を搭載しているDataClasysは様々な運用形態に柔軟に対応することが可能な点も特長の一つです。

さらに、アララ社のP-Pointerと連携することにより、P-Pointerで個人情報やマイナンバーを検出してDataClasysで暗号化するといった 理想的な運用が可能となります。


【DataClasysで実現出来る事(一例)】

  • マイナンバー、個人情報漏洩対策をしたい。
  • 昨今騒がれている“標的型攻撃”への対策を検討している。
  • 情報は守りたいが、複雑な運用形態にはしたくない。
  • 社員には、特別な操作等なく暗号化を意識することなく使わせたい。
  • ファイルの利用項目を部署ごとに分けたい。