【3社共催オンラインセミナー】サイバー攻撃から企業資産を守る!必須セキュリティソリューション大公開!

新型コロナウイルスによって、急速に進むと思われる働き方改革。テレワークによって従業員の働き方は 大幅に見直されるでしょう。それと同時にサイバー攻撃のリスクも非常に高まります。

Zscaler社の調べによると、新型コロナウィルスに関連したサイバー攻撃は30,000%増加したと言われています。
サイバー攻撃の手口は日々巧妙化しており、従来のセキュリティソフトでは防ぐことができなくなっております。
自社の機密情報やビジネスを持続化させるために、企業はサイバーセキュリティへの取り組みが今後非常に重要となってきます。

今回は、これからの新時代にマッチした、次世代セキュリティソリューションを交えて、 サイバー攻撃への取り組み方についてお話させていただきます。
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セミナーアジェンダ

15:00-15:05 ご挨拶
15:05~15:20

「テレワークだからこそ考えたい情報漏洩の根本対策」
〜様々なセキュリティ脅威をファイル暗号化で保護〜
株式会社DataClasys 西畑 和浩

昨今の情勢を受けて、緊急でテレワーク環境を整備された企業も多いと 聞きますが、急を要したからこそ情報漏洩対策に不安を感じている方も いるのではないでしょうか? その一方で、たくさんある対策手法の中から何をどのように活用して実施 したら良いかを悩まれているというお声も頻繁に頂戴いたします。 そのような方々に向けて、テレワークであってもオフィスワークであっても 有効となるファイル暗号化での情報漏洩対策についてご紹介いたします。

15:20~15:40

「企業における新たな情報セキュリティの取り組み方」
〜新たな脅威に立ち向かう企業の情報セキュリティ対策~
株式会社バルク 伊倉 宏之

企業における情報セキュリティの取り組み方は、近年大きな変革期にあり ます。サイバー攻撃という外部脅威の増大、働き方改革により外部からの ネットワークアクセスの増加やテレワーク導入といった時代の変化により、 今までの内部対策中心のセキュリティ対策では、情報漏洩対策としては不 十分となっております。 今後の情報セキュリティの取り組み方やセキュリティ対策のポイントにつ いてご説明いたします。
15:40~16:00

「日本企業の経営視点から見た、実践的サイバー訓練の重要性」
〜コロナ時代を生き抜くセキュリティ対策とは〜
Strategic Cyber Holdings 福島 康仁

サイバーセキュリティ問題は、セキュリティ・情報管理部門だけの 技術的な問題ではありません。従来の発想を大きく転換して、経営課題 として捉える必要性に迫られています。経営幹部には、問題の全体像を 把握し、企業全体のサイバーセキュリティ強化を早急に進める事が急務です 本日は、サイバーセキュリティ人材の重要性についてお伝えいたします。
16:00-16:15 Q&A
16:15-16:30 アンケート

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