【5月20日開催】ウェブセミナー バックアップだけでは防げない!二重脅迫型ランサムウェアによる情報漏洩を事前に防ぐ根本的な対策とは

 

ランサムウェアの被害が急増しています。
2020年には、大手ゲーム会社のカプコンや自動車メーカーのホンダなどを代表に、多くの日本企業が被害を受け、情報処理推進機構(IPA)や内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)から注意喚起文が発表される事態となっています。

近年、被害が報告されているランサムウェアの特徴として、特定企業を狙う『標的型』への進化と、不正な暗号化と同時に窃取した情報を暴露すると脅す『二重の脅迫』が挙げられます。これにより、ランサムウェアの侵入の防止や、今まで有効とされてきたバックアップによる対策では被害を防ぎ切れなくなってきています。

本セミナーでは、二重脅迫型ランサムウェアの被害実態と機密情報の窃取を事前に防ぐための根本的な対策についてご紹介いたします。

こんな方にオススメです

  • 経営者、コーポレート・ガバナンスに係る部門の方
  • 情報システム部門、セキュリティ部門の方
  • 個人情報、知的財産など、機密情報を管理している部門の方
  • テレワークでのセキュリティに不安を感じている方

開催概要

開催日時2021年5月20日(木) 14時~15時
形式Zoomによるオンライン形式
参加費無料
定員100名
主催株式会社DataClasys
お申し込み締め切り2021年5月20日(木) 13時
競合他社はお断りする場合がございます。予めご了承ください。